kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
>>ひとりごと
今度こそ                             2019/08/18                              
数年前、ギターを練習するんだと宣言したくせに、結局途中でくじけてしまいました。
でも、どうしても歌いたい曲があって、それにはギターが弾けたらどんなにいいだろうと、またまた挑戦しようかと思い始めました。

「ねえ、ギターを買おうと思うの。」 (いきなり買うって方向に行くのか!)
「なんで?!」 (驚く息子)
「小さな手でも弾きやすいのって無いのかなあ。」 (あくまで楽したいらしい)
「親父のギターがあるでしょ。」 (やっぱりそう来るか)
「だって、指、痛いもん。」 (それでも食い下がる)
**  (しばしの押し問答)
「あんなに弾きやすいギターは他にはないよ。相当調整したんだから。
そもそも、自分がちゃんと練習しないのに、道具のせいにしちゃあだめでしょ。」 (そうだそうだ)

いやいや、ごもっともです。
そんなわけで、また夫のギターで練習を再開いたしました。

「ねえ、弾きたい曲があるのだけれど、超マイナーな曲だからどこにも楽譜がないのよ。」

息子が耳コピで楽譜を書いてくれました。
そして、あらためて、レッスンまでしてくれました。
至れり尽くせりしてもらったのだから、今回は途中でギブアップはだめですよね。

まだ2週間も経っていませんが、毎日、練習しています。
指先が固くなるまで絶対頑張るつもりです。  (絶対と言ってしまった・・・)

ちょっとずつ練習していたら、楽しくなってきました。
と言っても、誰に披露するわけで無し、完全自己満足です。
kaiちゃんがいたら、リスナーになってくれるんだけどね。まっ、全く興味ないでしょうけど。

夫がいたなら、ギターは練習しなかったことでしょう。笑われるだけだし、なにより彼に弾いてもらいます。
ずっと昔、わたしの弾くギターを真似してにやにやしていた彼を思い出しました。
もう、ほんと馬鹿にされたのね。茶目っ気たっぷりの表情で。
反省の一言                               2019/08/09
パスタ、上手に食べるね。
ある日、音を立てずにきれいに食べる息子に言った。
そうしたら、
だって、子供の頃、音を立てずに食べなさいって言われたからね。

ああ、そうだったか、はげしく後悔。
いや、躾としてはいいと思う。実際、彼のパスタの食べ方は正しい。わたしには真似ができないほどに美しい。
でも、たぶんわたしは自分はちゃんときれいに食べることができないくせに、子供には厳しかったのだ。それがいけない。
なんでも自分が思う正しさを子供に押し付けていたと思う。自分のことは棚に上げて。

子育てに正解などないと言うけれど、わが身を振り返れば反省することばかりである。
だいだい、子育てと言う言葉からして、驕りがあるというもの。子育てならぬ、親育てになっていることもしばしばなのに。
今思い返せば、後悔することがたくさんあって胸が痛い。

さて、パスタは音を立てずに、もちろんソースを飛び散らかすことなく美しく食べたい。
でも、これが難しい。いつになったらできることやら。
驚きのアルバム                             2019/08/07
凄いアルバムを発見してしまいました。
フリージャズもしくはジャズロックというか、プログレというか、ハードロックというか、とにかく聴いたらびっくり、そして聴き続けていく内にとりこになってしまいました。

『Love Will Make A Better You』 by LOVE LIVE LIFE + 1 (1971年)

市原宏祐 – サックス/フルート/ストリング、ブラス・アレンジ
横田年昭 – フルート/サックス
水谷公生 – ギター
直居隆雄 – ギター
柳田ヒロ – オルガン/ピアノ
寺川正興 – ベース
チト河内 – ドラム
川原直美 – パーカッション
布施明 – ヴォーカル  (+ 1というのは、布施明さんのこと)

1. The Question Mark
2. Runnin' Free
3. Love Will Make A Better You
4. Shadows Of The Mind
5. Facts About It All
6. Love Will Make A Better You(Live Take)
-------
71年作、ジャパニーズ・ロック黎明期に録音されたプログレッシヴなスーパー・セッション・アルバム
水谷公生(g)、柳田ヒロ(key)、布施明(vo)、市原宏祐(sax/flute)などによるグループ。71年作。頭に浮かんだのが、KING CRIMSON「太陽と戦慄」 meets CAN「EGE BAMYASI」。剥き出しの攻撃性、破壊的なエネルギー、硬質なグルーヴ、ぶっ壊れているようで整合性が感じられる熱くクールな音質。暴力性と理性が絶妙にバランスした圧倒的に緊張感溢れるサウンドを聴かせています。しかも驚くべきは、クリムゾンよりもカンよりも先にリリースされていること。日本のジャズ・ロック/プログレの歴史的傑作。これはぶっ飛びます。.
-----(プログレ専門のカケハシレコードのノートより)

「71年にリリースされたフリー・インプロヴィゼンション主体のセッション・アルバムだが,当時の日本の意識を考えると,明らかに時代を先行した内容でごく一部のアーティストの意識は既に世界的水準であったことが窺い知れる貴重な歴史的作品である。
-----(「CDジャーナル」データベースより)
1971年リリースといったら、なんともう半世紀に近いほども前ではないですか。
しかも、キング・クリムゾンの『太陽と戦慄』より先にリリースされているなんて驚きです。
超絶ジャズ・ロックとして世界的に知られた名盤として、今も中古レコードは高値のようです。

今回、ひょんなことからこのアルバムを発見、2009年に再販されたCDを購入しました。その後、1998年発売のLIVE音源(Love Will Make A Better You(Live Take))も入っているCDも、どうしても聴きたくて手に入れてしまいました。

全曲、アグレッシブで超ワイルド、ギターもベースもドラムもフルートもサックスもみんな凄いし、ソウルフルでハスキーなヴォーカルも素晴らしいです。
特に15秒間の静寂無音から始まる『The Question Mark』は18分もの大曲、圧巻としか言いようがありません。
アルバムタイトルになっている『Love Will Make A Better You』もカッコいいです。LIVE録音では、布施さんとロック好きではないだろう観客とのゆるいやり取りに思わず笑ってしまいますけれど、MCの後はパワフルなシャウトと凄い迫力のハードロックな演奏が繰り広げられます。
東洋的な趣も感じられ、幻想的な景色が広がるかと思えば、ガンガンのノリの良い曲あり、サイケデリック且つアヴァンギャルド、ヴァラエティに富んでいて、とても楽しめるアルバムです。

わたしも十代の頃はみんなと違わず、めちゃくちゃロックに夢中になっていた時期がありました。でも日本のロックには全く興味が無かったし、もちろんこのアルバムの存在も知りませんでした。今回久しぶりにハードなジャズ・ロックを聴いて、なんか懐かしく、夢中になっていた当時のことを思い出してしまいました。
そう言えば、夫はツェッペリンのあの伝説の武道館ライブに行ったことが自慢でした。
おかしいけれど、それがステイタス。
空白の時間                            2019/07/19
SEDONAへの旅を計画中

出かける時、駐車場の心配が無ければ、たいてい車で向かう。決して上手くはないけれど、運転するのは好きだ。
特にひとりで、何処へでも自由に走るドライブは素敵だ。後部座席にkaiちゃんがいればもっと最高だけど。
好きな音楽を聴きながら、何を考えるでもなく、さまざまに想像し、思い巡らしながらのドライブ、何時間でも平気だ。

けれども都内へ出る時などはバスや電車を使う。気楽に揺られながらのひとときも素敵だ。
車窓からの眺めを楽しむ。住宅や学校やビルが通り過ぎ、マンションのベランダのたくさんの箱を眺め、駅のホームの人々を追い越して、なんとなくそこにいる人々の暮らしに思いを馳せたりする。
車内に居合わせた人々を見やる。やはりなんとなく観察したり、あるいは想像してみる。あれこれとめぐらすうちに、思いがけなくいいアイディアや言葉ややりたいことが浮かんだりする。

そういう空白の時間が必要だ。考えること、それが無ければわたしはわたしでなくなる。考える喜びと言えるかもしれない。
車中で読書したりゲームしたり、時には英単語の暗記をしたり、ネットを見たりもいいけれど、ただ漠然とでも『考える』というのも悪くない。

時間を無駄にした気分になるかもしれないけれど、その無駄と思われる時間こそが幸福な時間である。
無駄こそ、心豊かな生活に寄与しているように思う。

人生は意味があることばかりで出来上がるわけではない。目的もなく無為なことに没頭することこそ、もしかしたら最も価値あることかもしれないではないか。

この秋、久しぶりに遠くへの旅を計画している。
飛行機を乗り継ぎ、バスに何時間も揺られる長い旅だ。車窓からどんな風景が広がるのか、どんな人々が通り過ぎていくのか、たっぷりの空白の時間を楽しもうと今からわくわくしている。
BILL EVANS TIME REMEMBERD                2019/07/04
苦手な街、渋谷まで出かけて『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』を観てきた。雨がそぼ降る渋谷の街、駅を出て雑踏の中、UPLINKまで一本道をしばらく歩く。映画館に入れば、たぶん昔からビル・エヴァンスが好きなのだろうなと思われるおじさまやおばさまたち、そして少しの若い人たちがぽつぽつと集っていた。大きくはないスクリーンを前にして、こじんまりした暗い部屋でまるでビル・エヴァンスの隠れファンのオフ会みたいな空気が静かに漂っている。

わたしがジャズをほんとうに好きになったのは、ビル・エヴァンスの「ポートレイト イン ジャズ」を聴いた時からだ。それまでは、ポップスやフュージョンとかを聴くことの方が多かった。
そのレコードは、和田誠&村上春樹の「Portrait in Jazz」というジャズに関する本を読んで、思わず購入したのだった。本の帯には「ジャズがほんとうに好きな二人がつくったとっておきのジャズ・ブック」と書かれている。和田誠さんが往年のジャズ・ミュージシャン26人を選んでそれぞれのユーモラスであったかい絵を描き、村上春樹さんが、それぞれへの想いを的を得た彼独特の言葉でつづっている素敵な本だ。

『Portrait in Jazz』1959
Trio with Bill Evans (p) , Scott LaFaro (b), Paul Motian (d)
映画はポール・モチアン(Paul Motian)へのインタビューで始まる。ポール・モチアンはあの伝説のファースト・トリオのドラマーである。彼は1931年生まれでエヴァンスは1929年生まれ、2歳違いのエヴァンスが今も生きていたなら、彼と並んでわたしたちの前に姿を見せてくれたのかもしれないと思うと、急にエヴァンスが近い存在に思えてきた。彼はずっと昔の過去の人ではなく、今を生きる私たちと同じ場所の人なのだ。
ポール・モチアンはこの映画の公開を待たずに2011年11月22日、80歳で亡くなっている。最後まで現役のドラマーとして活躍し、亡くなった年にチック・コリア、エディ・ゴメスとのライヴアルバム「FURTHER EXPLORATIONS」をリリースしている。このインタビューでも実に若々しく、生き生きと熱くエヴァンスとの出会いを語っていた。

ポール・モチアンとスコット・ラファロとのピアノトリオの演奏を映像で観られただけで、この映画を観たかいがあったと思った。何をどう説明したらよいか、言葉が見つからないけれど、奏でられる音の一つ一つはすいっーと胸に静かに沁み込んできて、気持ちよくて、めちゃくちゃ美しい。
村上春樹さんはスコット・ラファロのベースをこんな素敵な文章で表現している。
「春のようにみずみずしく、また森のように深いベース・プレイ」
エヴァンスのピアノについては、
「人間の自我が(それもかなりの問題を抱えていたであろう自我が)、才能という濾過装置を通過することによって、類まれな美しい宝石となってぽろぽろと地面にこぼれおちていく様」と。そう、まさしくルビーやエメラルド、サファイヤやダイヤの粒が踊る音楽だ。

マイルス・デイヴィスのバンドでの演奏、これも貴重な映像であった。エヴァンスは青ざめて片隅にうずくまり、今夜は僕には弾けないと言ってナーバスになることもあったという。しかし、その演奏は『カインド・オブ・ブルー(Kind of Blue)』が証明するように、ジャズ界で今も最高と言われる画期的な演奏であり、素晴らしく美しいものだった。

エヴァンスはジャズミュージシャンとしては、世界中にその才能を認められた成功者であるが、送った人生には「悲惨な」という形容詞がつく。脱出を試みながらも、結局は薬物中毒から逃れることができず、それが原因で51歳で死んでしまった。その死について、親しい友人はインタビューに答えている。「彼の死は時間をかけた自殺というものだった。」初めて麻薬を使用したのは、兵役中であったという。

映画は、スコット・ラファロの25歳の若さでの交通事故死、共に薬物に飲み込まれていた恋人エレインの地下鉄飛び込み自殺、敬愛していた兄ハリーの銃による自殺、エヴァンスの苦悩をよそに淡々と時を刻んでいく。多くのインタビューと記録映像と共に。
思えば、常に死が彼の周囲にはあった。それも悲惨な死に囲まれていた。

友人の運転で恋人と共にエヴァンスは薬物から逃れるための治療に向かった。その途中、車中で大量の喀血をして、大急ぎで病院へ担ぎ込まれたものの、あっけなく亡くなってしまった。その時の様子を話す若い恋人ローリーの言葉が、ものすごく印象に残った。
「私は救われた気分で幸福だった。だってビルの苦しみが終わったんだもの」
恋人の死に遭遇してそんなふうに言えるとは、エヴァンスの苦しみはいかばかりであったろうか。身体も心もぼろぼろで悲鳴をあげていたにちがいない。わたしにはその苦しみを想像することさえもできないが、そのくせ、彼女の言葉はストンとわたしの胸に入ってきた。確かにそういうこともあるかもしれない。なぜって、ほんとうに人は悲しみに満ちているのだもの。

『美と真実だけを追求し他は忘れろ』
エヴァンスが死ぬ少し前に歌手のトニー・ベネットに話した言葉だ。美と真実だけ、彼にとっては音楽こそが美と真実だったのか。音楽の中にそれを見出そうと必死にもがき苦しんだのだろうか。きっと彼のピアノの一音一音には美と真実が存在するだろう。ただひたすらに求め続けたのだから。

『My Foolish Heart』で始まる『Waltz for Debby 』
今夜は心をからっぽにして、このアルバムを聴くことにしよう。
クリムト展                              2019/06/24
クリムト展(ウィーンと日本1900)東京都美術館
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト(1862-1918)没後100年を記念する展覧会です。

上野公園の美術館界隈、土日はさぞ混んでいることだろうと平日に訪れましたが、それでも多くの人々で賑わっていました。
ずっと奥まで歩いて行くと、ステンレスの球体が目を引く東京都美術館でクリムト展は開催されていました。
長蛇の列に並ぶこと15分位、人気なのですね。わかっていたけれど。

クリムトと言えば、「接吻」ですけれど、オーストリアの国宝的作品ということで国外への出品は許されていないのだそうです。
それでも、今回、「ユディト」をはじめとする主要な作品を含めて過去最多の出展数だそうです。
大壁画「ベートーヴェン・フレーズ(複製)」(全長34メートルのコの字型)もすごい迫力でした。

輝くばかりの金箔や日本のモチーフが多用されています。クリムトがこんなにも日本美術からの影響を受けていたのかと、19世紀にジャポニズムがフランス始めヨーロッパをいかに席捲していたことかと驚きました。
彼の自由で大胆で斬新、妖しくも刺激的な美しい世界に引き込まれて、全部見終わった後には頭がくらくらしてしまいました。

DER ZEIT IHRE KUNST,DER KUNST IHRE FREIHEIT
「時代にはその芸術を、芸術にはその自由を」
グスタフ・クリムトが中心になって結成した「ウィーン分離派」の標語です。セセッシオン(分離派会館)の入口に掲げられています。その言葉通り、さまざまな抵抗を受けながらも、クリムトは古典的な伝統を打ち破って、自由な新しい造形表現を求め続けました。

多くの作品の中で、最も気になってしまったのは、
『女性の三時代 / The Three Ages of Woman』
幼少期、若年期、老齢期にある3人の女性と背景の細胞から生と死を表現している作品なのだそうです。
幼少期、若年期は生を老齢期は死を意味しています。
オーギュスト・ロダンの『昔は美しかった兜鍛冶の女(老いた娼婦)』からインスピレーションを受けて描いたという老婆、手前の女性と幼児が生き生きと美しいだけにその醜さに衝撃を受けます。ロダンの『老いた娼婦』は顔の表情から哀しみの中にも穏やかさや温かさも垣間見られるように思いますが、クリムトの老婆は顔を覆っていて絶望としか言いようのない姿です。
その重苦しい無残な印象が心にずしんと来てしまい、その前から動けなくなるのでした。
実は、クリムトはもっと現代に近い人かと勘違いしていました。というのも、そのデザインがすごく現代的でおしゃれだからです。今から100年以上も前、19世紀の後半から20世紀にかけての時代の方だったのですね。
クリムトは結婚はしなかったけれど、14人も子どもがいたそう。さぞかし魅力ある男性だったのですね、きっと。
多くの愛人を持っていたクリムトですが、彼が最も愛した女性はデザイナーで企業家の女性エミーリエ・フレーゲルでした。生涯に亘ってプラトニックの愛だったとも言われています。クリムトは死を迎える最後の時に彼女を呼んでくれと言ったそうです。
エミーリエはクリムトの死後、彼との全ての手紙を焼き、生涯独身でした。クリムトが愛したエミーリエも実に凄い女性だったのでしょうね。
ケルン・コンサート                          2019/05/19
このCDを聴いた時の衝撃をなんと言い表わすことができるだろう。
ケルン・コンサート 1975年 キース・ジャレット 30歳の時の演奏だ。
調べれば、伝説になるほどのエピソードが満載だから、いかにこのCDの評価が高いかがわかる。
実際、聴いてみて、度肝を抜かれた。
最初の一音目から、その限り無い透明な美しさに、時が止まったかと思った。
事実、わたしの思考はぴたりと止まって、天から降ってくる音楽に集中した。
音楽はまるで雨のように降り注がれた。
渇いた地面をみるみる潤すかのように、しかし激しくではなく、静かに染み込んで行く春の雨のように。
美しい祈りにも似て、心にしんしんと濡れ落ちて行くのだった。
最初から最後まで、息をのみ身動きもせずに聴き込んでしまった。
きっとこういうのを奇跡と言うのだろう。
1 ページ (1-26)
次ページ 1234567891011121314151617181920212223242526
HOME

プロフィール
成長記録
足あと
Links
ひとりごと
気まぐれ
JOY
■お気楽生活[2005年]0歳~1歳
■お気楽生活[2006年]1歳~2歳
■お気楽生活[2007年]2歳~3歳
■お気楽生活[2008年]3歳~4歳
■お気楽生活[2009年]4歳~5歳
■お気楽生活[2010年]5歳~6歳
■お気楽生活[2011年]6歳~7歳
■お気楽生活[2012年]7歳~8歳
■お気楽生活[2013年]8歳~9歳
■お気楽生活[2014年]9歳~10歳
■お気楽生活[2015年]10歳~11歳
■お気楽生活[2016年]11歳~12歳
■お気楽生活[2017年]12歳~13歳
■お気楽生活[2018年]
■お気楽生活[2019年]
■全部表示する
■海ちゃんと小さなお山へ
■海ちゃんとキャンプ
■海ちゃんと小さな旅
フリーワード検索
このサイトのこと
海を迎える前の準備
海ちゃんが来た
海ちゃんのいろんな顔
スタジオのあるマリンスタイルの家byあらいさん
山の思い出
お気楽生活[2018年1月]
お気楽生活[2018年2月]
お気楽生活[2018年3月]
お気楽生活[2018年4月]
お気楽生活[2018年5月]
新緑の蓼科ハイキング旅[2018年5月]
レンゲツツジ開花のビブリ[2018年5月]
お気楽生活[2018年6月]
富士山を見に河口湖への旅[2018年6月]
お気楽生活[2018年7月]
お気楽生活[2018年8月]
お気楽生活[2018年9月]
晩夏静かなビブリ[2018年9月]
秋かなビブリ[2018年9月]
爽秋の裏磐梯[2018年9月]
お気楽生活[2018年10月]
秋の雲映えるビブリ[2018年10月]
お気楽生活[2018年11月]
秋深む蓼科ハイキング旅[2018年11月]
お気楽生活[2018年12月]
お気楽生活[2019年1月]
お気楽生活[2019年2月]
お気楽生活[2019年3月]
お気楽生活[2019年4月]
蓼科から安曇野への旅[2019年4月]
お気楽生活[2019年5月]
お気楽生活[2019年6月]
光眩しい裏磐梯の旅[2019年6月]
お気楽生活[2019年7月]
お気楽生活[2019年8月]
HOME